栗原邸_市川靖史撮影_01

栗原邸_市川靖史撮影_02

栗原邸見学

栗原邸は、1929年に京都高等工芸学校(現・京都工芸繊維大学)の校長、鶴巻鶴一邸として建てられました。
設計は同校教授でもあった本野精吾。DOCOMOMO JAPAN150選に選ばれています。

• 時   12月19日(土)14:00〜16:00

• 場所   栗原邸  京都市山科区御陵大岩17-2

• 参加費 500円(サポーター会員) 1000円(一般)
尚、当日、サポーター会員お申込み歓迎します。

• 寄付  保存維持のためにご協力もお願いいたします。

• 申込/問合せ   住宅遺産トラスト関西事務局  lhd@hhtkansai.jp

• 栗原邸案内 笠原一人 住宅遺産トラスト関西理事で、栗原邸保存研究会会員
建築史を専門とする京都工芸繊維大学助教

※なお甚だ勝手ながら準備の都合上、出欠のご返事を 12月17日(木)までに
下記フォームにてlhd@hhtkansai.jpにお送りいただけますと幸いです。

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栗原邸見学会 出欠連絡

見学会 (14:00〜16:00): ご出席 ・ ご欠席

ご芳名:
ご所属:
連絡先:

■その他(通信欄)

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一般社団法人 住宅遺産トラスト関西事務局
050-3593-1336
lhd@hhtkansai.jp

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